平成22年度 研究主題 「生きる力をはぐくむ 豊かな学校をめざして」

平成22年度 県研究大会までのスケジュール

5月までに取り組むこと

  • アンケートの実施
  • 研究骨子の作成

提言者への原稿依頼・委嘱状

  • 4月中旬

第1回地区研修部長会

  • 第1回提言者・指導助言者打合会
  • 5月28日 (金)

九州大会提言原稿締切

  • 5月31日 (月)
  • 事務局へメールで

第2回提言者・司会者・指導助言者打合会

  • 7月14日 (水)

県研究大会提言者原稿締め切り

  • 8月27日 (金)

大会要項印刷完了・発送

  • 10月29日 (金)

県研究大会 全体会

  • 11月17日 (水)

県研究大会 分科会

  • 11月18日 (木)

平成22年度以降の県研究大会開催予定日

  • 平成22年11月17日 (水) ・18日 (木)
  • 平成23年11月17日 (木) ・18日 (金)
  • 平成24年11月19日 (月) ・20日 (火)
  • 平成25年11月19日 (火) ・20日 (水)
  • 平成26年11月19日 (水) ・20日 (木)

平成20年度以降 鹿児島県公立小・中学校教頭会研究大会 提言分担表 (案)

【研究主題】「生きる力をはぐくむ 豊かな学校をめざして」 (第八期)

分科会:1A
課題:教育課程に関する課題

研究提言  誌上提言  平成22年度九州大会提言 
平成20年度
沖縄九州大会
平成21年度
大分九州大会
平成22年度
佐賀九州大会
平成23年度
長崎九州大会
平成24年度
熊本九州大会
平成25年度
大分全国大会
川辺 (小) 川辺 (小) 川辺 (小) 伊佐 (小・中) 伊佐 (小・中) 伊佐 (小・中)
揖宿 (小) 揖宿 (小) 揖宿 (小) 出水 (小) 出水 (小) 出水 (小)
熊毛 (中) 熊毛 (中) 熊毛 (中) 鹿市 (中) 鹿市 (中) 鹿市 (中)
鹿市 (中) 鹿市 (中) 鹿市 (中) 川辺(中) 川辺(中) 川辺(中)

分科会:1B
課題:教育課程に関する課題

研究提言  誌上提言  平成22年度九州大会提言  平成19年度鹿児島九州大会提言 
平成20年度
沖縄九州大会
平成21年度
大分九州大会
平成22年度
佐賀九州大会
平成23年度
長崎九州大会
平成24年度
熊本九州大会
平成25年度
大分全国大会
鹿市 (小) 鹿市 (小) 鹿市 (小) 川薩 (小) 川薩 (小) 川薩 (小)
大島 (小) 大島 (小) 大島 (小) 大島 (小) 大島 (小) 大島 (小)
出水 (中) 出水 (中) 出水 (中) 出水 (中) 出水 (中) 出水 (中)
肝属 (中) 肝属 (中) 肝属 (中) 肝属 (中) 肝属 (中) 肝属 (中)

分科会:2
課題:子どもの発達に関する課題

研究提言  誌上提言  平成19年度鹿児島九州大会提言 
平成20年度
沖縄九州大会
平成21年度
大分九州大会
平成22年度
佐賀九州大会
平成23年度
長崎九州大会
平成24年度
熊本九州大会
平成25年度
大分全国大会
姶良 (小) 姶良 (小) 姶良 (小) 鹿市 (小) 鹿市 (小) 鹿市 (小)
鹿市 (小) 鹿市 (小) 鹿市 (小) 揖宿 (小・中) 揖宿 (小・中) 揖宿 (小・中)
揖宿 (中) 揖宿 (中) 揖宿 (中) 川薩 (中) 川薩 (中) 川薩 (中)
鹿郡 (小・中) 鹿郡 (小・中) 鹿郡 (小・中) 鹿市 (中) 鹿市 (中) 鹿市 (中)

分科会:3
課題:教育環境整備に関する課題

研究提言 誌上提言 平成22年度九州大会提言  平成19年度鹿児島九州大会提言 
平成20年度
沖縄九州大会
平成21年度
大分九州大会
平成22年度
佐賀九州大会
平成23年度
長崎九州大会
平成24年度
熊本九州大会
平成25年度
大分全国大会
出水 (小) 出水 (小) 出水 (小) 熊毛 (小) 熊毛 (小) 熊毛 (小)
鹿市 (小) 鹿市 (小) 鹿市 (小) 曽於 (小) 曽於 (小) 曽於 (小)
日置 (中) 日置 (中) 日置 (中) 大島 (中) 大島 (中) 大島 (中)
姶良 (中) 姶良 (中) 姶良 (中) 熊毛 (中) 熊毛 (中) 熊毛 (中)

分科会:4
課題:組織・運営に関する課題

研究提言 誌上提言 平成22年度九州大会提言 
平成20年度
沖縄九州大会
平成21年度
大分九州大会
平成22年度
佐賀九州大会
平成23年度
長崎九州大会
平成24年度
熊本九州大会
平成25年度
大分全国大会
川薩 (小) 川薩 (小) 川薩 (小) 日置 (小) 日置 (小) 日置 (小)
熊毛 (小) 熊毛 (小) 熊毛 (小) 姶良 (小) 姶良 (小) 姶良 (小)
鹿市 (中) 鹿市 (中) 鹿市 (中) 鹿市 (中) 鹿市 (中) 鹿市 (中)
曽於 (中) 曽於 (中) 曽於 (中) 曽於 (中) 曽於 (中) 曽於 (中)

分科会:5
課題:教職員の専門性に関する課題

研究提言 誌上提言 平成22年度九州大会提言  平成19年度鹿児島九州大会提言 
平成20年度
沖縄九州大会
平成21年度
大分九州大会
平成22年度
佐賀九州大会
平成23年度
長崎九州大会
平成24年度
熊本九州大会
平成25年度
大分全国大会
肝属 (小) 肝属 (小) 肝属 (小) 肝属 (小) 肝属 (小) 肝属 (小)
伊佐 (小・中) 伊佐 (小・中) 伊佐 (小・中) 鹿市 (小) 鹿市 (小) 鹿市 (小)
川辺 (中) 川辺 (中) 川辺 (中) 鹿郡 (小・中) 鹿郡 (小・中) 鹿郡 (小・中)
川薩 (中) 川薩 (中) 川薩 (中) 日置 (中) 日置 (中) 日置 (中)

分科会:6
課題:教頭の職務に関する課題

研究提言 誌上提言 平成22年度九州大会提言  平成19年度鹿児島九州大会提言 
平成20年度
沖縄九州大会
平成21年度
大分九州大会
平成22年度
佐賀九州大会
平成23年度
長崎九州大会
平成24年度
熊本九州大会
平成25年度
大分全国大会
曽於 (小) 曽於 (小) 曽於 (小) 鹿市 (小) 鹿市 (小) 鹿市 (小)
日置 (小) 日置 (小) 日置 (小) 川辺 (小) 川辺 (小) 川辺 (小)
鹿市 (中) 鹿市 (中) 鹿市 (中) 姶良 (中) 姶良 (中) 姶良 (中)
大島 (中) 大島 (中) 大島 (中) 鹿市 (中) 鹿市 (中) 鹿市 (中)

平成22年度 研究態勢の確立と推進について

(1) 県教頭会研究主題

「生きる力をはぐくむ 豊かな学校をめざして」

※ 平成20~22年度 (第八期全国統一研究主題と同一) 6課題7分科会

(2) 研究の方法

鹿児島県では、上記の研究主題のもと、同一地区で3年間の継続研究をする。 平成22年度は、3年間の継続研究の3年目であり、全国第八期の研究の3年目となる。

例) 第1A分科会

平成20~22年度は、川辺地区と揖宿地区の小学校及び熊毛地区と 鹿児島市地区中学校の4地区で研究・実践を推進し、 研究大会で発表及び誌上発表をする。

  • 平成20年度 提言 川辺地区 (小) ・熊毛地区 (中)
    • 誌上提言 揖宿地区 (小) ・鹿児島市 (中)
  • 平成21年度 提言 揖宿地区 (小) <九州大会提言>・鹿児島市 (中)
    • 誌上提言 川辺地区 (小) ・熊毛地区 (中)
  • 平成22年度 提言 川辺地区 (小) ・熊毛地区 (中) <九州大会提言>
    • 誌上提言 揖宿地区 (小) ・鹿児島市 (中)

  • 1年次の研究 理論研究を含めて、実践を発表する。
  • 2年次の研究 継続した研究となるように、 同一地区で引継ぎをして、1年次の研究を積み上げる。
  • 3年次の研究 2年間の研究をもとに、最終年次として研究をまとめる。

課題 「教育課程に関する課題」

【視点】
  • 教育目標設定 (改善) に当たって、地域 (学校評議員制度) や 社会の要請をどのように配慮すればよいか。
  • 教育目標を具現化するための全体構想と各教育計画との関連をどのようにすればよいか。
  • 教育理念を児童生徒・保護者に周知徹底させるにはどうすればよいか。
  • 学校の経営に当たって教育理念をどう生かしていけばよいか。
  • 学校評価のあり方と実践をどう進めればよいか。
  • 生涯学習の基礎を培う学校教育をどう進めればよいか。
  • 学校評議員会の運営をどのようにすればよいか。
  • 特色ある学校づくりを進めるための教育課程をどう編成するか。
  • 教育課程の評価をどう改善に生かせばよいか。
  • 個に応じた教育を進める教育課程はどうあればよいか。
  • 基礎学力の定着を図り、学ぶ喜びをもたせる学習指導の条件づくりをどう進めるか。
  • 地域の教育力の活用を図る教育課程の工夫はどうあればよいか。
  • 1単位時間の弾力化と学習形態の工夫をどう進めればよいか。
  • 選択教科、少人数授業やティーム・ティーチング及び、生きる力をはぐくむ教育課程にどう組み込めばよいか。
  • 指導内容の精選・重点化を視野に入れた、学校週5目制における教育課程はいかにあればよいか。
  • 生徒の評価はどうあればよいか。
  • 生徒や保護者などへの説明責任をどう果たせばよいか。

(3) 研究の内容

  • できるだけ、研究の視点に沿った研究をする。
  • 教頭としてどうかかわったか。また、どうかかわっていくのかを論述する。
  • 現場で役に立つ内容とする。

研究を進めるに当たっては、教頭会の研究の特色である 「内省的思考による研究」及び 「3C (継続性,協働性,関与性) 」 に 焦点を当てた実践的研究の方法を取り入れることが重要である。

【内省的思考による研究 (reflective thinking) 】

これは、教頭が、日常の体験や実践を基にして教職員に対する 指導・助言の過程をとらえて行っていく研究方法である。 具体的には、教頭自らが、「このような問題があることに気付いたとき」に 「これこれの条件下において」「このような手を打った」ら 「このように変わった」というような問題解決のケースで、 教頭の指導・助言が、どこで、どのように、誰に対して発揮され、 その結果どうであったかを かつての体験を振り返り (内省的思考) 記録化していく方法である。

このとき留意することとして、PLAN-DO-CHECK-ACTION過程を踏まえながらも、 特に中心部分は解決策実施の際のDOの段階において、 その指導・助言を記録していくことである。 次に、問題解決の過程において解決に向けて 誰にどんな指導・助言をしたかに焦点を当てて 記録していく研究方法である。

【3C (継続性,協働性,関与性) に焦点を当てた実践的研究】

  • 継続性 (Continuity) 教頭会組織に改編があっても、 これまでに解明されたことは何か、残された課題は何かを踏まえた問題解決型の 研究を継続的に進める。
  • 協働性 (Collaboration) 単位教頭会における 組織的な研究として、同じ教頭としての同僚性を発揮し、 開かれた関係において協働的に研究を進める。
  • 関与性 (Commitment) 教頭として、何をすべきか、 どうあるべきか、どうかかわるべきかを念頭に置き、単位教頭会の課題を 勤務校での自らの職務遂行や校内研修の課題にかかわらせ、 そこで得た成果や課題を単位教頭会に反映させつつ研究を進める。

これらを仮説-検証の問題解決型の研究とし、一期3年間に振り分けて (年次計画)、 継続的に、協働的に、また、各自の勤務校との関与を強めて展開していくことが 重要である。

(4) 地区研究推進態勢づくり

  • 次のことを決定し、別紙様式にて県教頭会事務局へ平成22年 1月29日 (金) までに提出する。

提言について

  • 提言者は第3候補まで決め、異動等の際は引継ぎを確実にお願いします。
  • 研究構想
  • 研究推進計画

(5) 各分科会の係依頼について

  • 各分科会の運営責任者及び進行・司会者・記録者・指導助言者・受付・駐車場係等については、県教頭会で直接依頼を行う。

(6) 平成22年度 鹿児島県公立小・中学校教頭会研究大会の推進について

  • 期日 平成22年11月17日 (水) ・18日 (木)
  • 場所 ホテルウェルビュー 他
  • 発表時間 一人25分
  • 大会要項について
    • 用紙の大きさ及び原稿枚数
      • A4版 4枚 (4ページ)
      • 字数 1ページ目 24字×39行×2段組
        • 2ページ以降 24字×46行×2段組
        • ※1ページ目にテーマ等を記入するため
    • 原稿最終締切
      • 平成22年 8月27日 (金)
    • 補助資料
      • 発表に当たって補助資料は配布しない。
      • 補助資料は、プレゼンテーション等で提示する。
  • 提言者,指導助言者等打合せ会及び地区研修部長会
    • 第1回 平成22年 5月28日 (金) 14:00 ~ 自治会館
  • 提言者,司会者,指導助言者等打合せ会
    • 第2回 平成22年 7月14日 (水) 14:00 ~ 自治会館

(7) 平成22年度 第50回九州地区公立学校教頭会研究大会佐賀大会

  • 期日 平成22年 8月11日 (水) ~12日 (木)
  • 場所 佐賀市 (分科会会場:佐賀市文化会館・グランデはがくれ)
    • 佐賀市 (全体会会場:佐賀市文化会館)
  • 提言割当 1A分科会 「教育課程に関する課題」 熊毛地区 (中)
    • 4分科会 「組織・運営に関する課題」 川薩地区 (小)

(8) 平成22年度 第52回全国公立学校教頭会研究大会旭川大会

  • 期日 平成22年 7月28日 (水) ~30日 (金)
  • 場所 北海道旭川市 (会場:旭川大雪アリーナ 他)

平成22年度 九州地区公立学校教頭会研究大会 佐賀大会
参加要請数 (案)

九公教からの参加要請数は2割ですが、鹿児島県による参加要請数は会員の1.5割とする。
但し、鹿児島市の参加要請数は2割とする。

番号 代議員数
(会員数)
市町村 会員数 要請数 番号 代議員数
(会員数)
市町村 会員数 要請数
1 2
(130)
鹿児島市(小) 87 17 25 1
(90)
垂水市 9 1
2 鹿児島市(中) 43 9 26 鹿屋市 45 6
3 1
(11)
三島村 11 0 27 東串良町 3 0
4 十島村 28 肝付町 13 2
5 1
(17)
指宿市 17 2 29 錦江町 8 1
6 1
(60)
枕崎市 9 1 30 南大隅町 12 1
7 南さつま市 25 4 31 1
(44)
西之表市 12 3
8 南九州市 26 4 32 中種子町 8
9 1
(40)
いちき串木野市 14 2 33 南種子町 9
10 日置市 26 4 34 屋久島町 15
11 1
(79)
薩摩川内市 61 9 35 1
(125)
奄美市 28 0
12 さつま町 18 2 36 大和村 4 0
13 1
(50)
阿久根市 13 2 37 宇検村 5 0
14 出水市 21 3 38 瀬戸内町 18 0
15 長島町 16 2 39 龍郷町 10 0
16 1
(18)
伊佐市 18 3 40 喜界町 12 0
17 1
(77)
霧島市 49 7 41 徳之島町 12 0
18 加治木町 21 3 42 天城町 8 0
19 姶良町 43 伊仙町 11 0
20 蒲生町 44 和泊町 6 0
21 湧水町 7 1 45 知名町 7 0
22 1
(59)
曽於市 26 4 46 与論町 4 0
23 志布志市 24 3
24 大崎町 9 1
小計 541 83 小計 259 14
合計 800 97
  • 要請数は目安ですので、増減があってもかまいませんが、要請数達成の努力をお願いします。
  • 大島、鹿児島郡は離島のため要請しませんが、参加は受け付けます。
  • 九州大会参加補助費は、参加費4,000円と往復バス代を補助する予定です。
  • バス運行の始発は枕崎駅、指宿駅を予定しています。
    • (枕崎号の乗車場所は、枕崎、加世田、伊作、中央駅、伊集院、川内、阿久根、出水等を考えています。)
    • (指宿号の乗車場所は指宿、喜入、鴨池港、中央駅、桜島インター、空港、吉松インター等を考えています。)

平成22年度 (第44回) 鹿児島県公立小・中学校教頭会研究大会

 

主催

鹿児島県公立小・中学校教頭会

後援

  • 鹿児島県教育委員会
  • 鹿児島県市町村教育委員会連絡協議会
  • 鹿児島県連合校長協会

期日

平成22年11月17日 (水) , 18日 (木)

会場 : 鹿児島市

  • 全体会 (1日目)
    • ホテルウェルビュー
  • 分科会 (2日目)
    • ホテルウェルビュー
    • マリンパレス
    • 東急ホテル
    • 城山観光ホテル

研究主題

生きる力をはぐくむ 豊かな学校をめざして

日程

日程詳細 ~ 全体会 (1日目) 平成22年11月17日 (水)

  1. 受付   12:30~13:10
  2. 準備    13:10~13:15
  3. 開会行事 13:15~14:00
  4. 休息    14:00~14:20
  5. 講演    14:20~15:50
  6. 閉会行事 15:50~16:20
  7. 記録者打合せ会
    発表者・司会者打合せ会
    責任者及び世話係打合せ会 16:20~

全体会会順

  • 開会行事
    1. 開会のことば
    2. 国歌斉唱
    3. 開会のあいさつ
    4. 祝辞
      • 鹿児島県教育委員会教育長
      • 鹿児島県市町村教育委員会連絡協議会会長
      • 鹿児島県連合校長協会長
    5. 祝電披露
    6. 研究経過報告
    7. 日程説明
    8. 閉会のことば
  • 講演
    • 演題 未定
    • 講師 未定
  • 閉会行事
    1. 開会のことば
    2. 黙とう
    3. 大会宣言
    4. 閉会のあいさつ
    5. 閉会のことば

大会要項にグループ協議での司会・記録等の役割が 記載されていますので、ご協力をお願いします。

日程詳細 ~ 分科会 (2日目) 平成22年11月18日 (木)

  1. 受付   8:50~ 9:20
  2. 開会   9:20~ 9:30
  3. 分科会 研究発表
    グループ協議 9:30~12:00
  4. 昼食・休憩  12:00~13:00
  5. 分科会 研究協議
    指導助言   13:00~14:50
  6. 休息   14:50~15:05
  7. 分科会 協議 15:05~15:55
  8. 閉会   15:55~16:05
  9. 会場整理 16:05~

研究主題 : 生きる力をはぐくむ 豊かな学校をめざして

期日 : 平成22年11月17日 (水) ・18日 (木)

場所 : 分科会 [ホテルウェルビュー・マリンパレス・東急ホテル・城山観光ホテル]
     全体会 [ホテルウェルビュー]

教育課程に関する課題

分科会出席者数割当

分科会:1A 種別:合同
収容人数:130 合計人数:120 全合計人数:800

研究提言 誌上提言 平成22年度九州大会提言 H22.1.15現在
地区名 鹿市 鹿郡 揖宿 川辺 日置 川薩 出水 伊佐 姶良 曽於 肝属 熊毛 大島 小計
人数 130 11 17 60 40 79 50 18 77 59 90 44 125 800
校種
発表地区/教頭数 87 43 0 11 12 5 45 15 28 12 59 20 34 16 14 4 56 21 43 16 64 26 34 10 88 37 564 236
川辺(小) 11 6 12 3 7 4 2 8 6 9 4 13 85
揖宿(小)
熊毛(中) 8 1 1 2 1 2 2 2 2 4 4 6 35
鹿市(中)

分科会:1B 種別:合同
収容人数:80 合計人数:80 全合計人数:800

研究提言 誌上提言 H22.1.15現在
地区名 鹿市 鹿郡 揖宿 川辺 日置 川薩 出水 伊佐 姶良 曽於 肝属 熊毛 大島 小計
人数 130 11 17 60 40 79 50 18 77 59 90 44 125 800
校種
発表地区/教頭数 87 43 0 11 12 5 45 15 28 12 59 20 34 16 14 4 56 21 43 16 64 26 34 10 88 37 564 236
鹿市(小) 11 1 3 2 4 4 1 4 3 4 3 15 55
大島(小)
出水(中) 3 1 1 1 2 5 2 2 5 1 2 25
肝属(中)

分科会構成一覧表

分科会:1A 種別:合同
会場:城山観光ホテル ルビーホール飛天 人数:120
分科会責任者:鹿児島市教頭会・鹿児島市立中学校

提言地区 提言者 司会者 記録者 指導助言者 本部世話係
川辺(小) 鈴木 誠
(田布施小)
永留 良隆
(加世田小)
川崎 公代
(益山小)
県教育庁義務教育課
指導主事
鹿児島市立
小学校
揖宿(小) 鎌田 卓生
(今和泉小)
熊毛(中) 松永 英一
(南種子中)
林 純一
(茎南小)
池野 吉寿
(西野小)
鹿児島市立
中学校
鹿市(中) 有村 忠裕
(伊敷中)
研究提言 誌上提言 平成22年度九州大会提言 

分科会:1B 種別:合同
会場:東急ホテル 薩摩の間 人数:80
分科会責任者:鹿児島市教頭会・鹿児島市立小学校

提言地区 提言者 司会者 記録者 指導助言者 本部世話係
鹿市(小) 柚木園 ひとみ
(中郡小)
桑鶴 直幸
(紫原小)
遠矢 隆一郎
(西紫原小)
県教育庁義務教育課
指導主事
鹿児島市立
小学校
大島(小) 外薗 拓也
(油井小)
出水(中) 三戸瀬 智
(出水中)
下小野 秀樹
(荘中)
米森 孝代
(大川内中)
鹿児島市立
中学校
肝属(中) 梅田 俊治
(国見中)
研究提言 誌上提言 

子どもの発達に関する課題

分科会出席者数割当

分科会:2 種別:合同
収容人数:130 合計人数:120 全合計人数:800

研究提言 誌上提言 H22.1.15現在
地区名 鹿市 鹿郡 揖宿 川辺 日置 川薩 出水 伊佐 姶良 曽於 肝属 熊毛 大島 小計
人数 130 11 17 60 40 79 50 18 77 59 90 44 125 800
校種
発表地区/教頭数 87 43 0 11 12 5 45 15 28 12 59 20 34 16 14 4 56 21 43 16 64 26 34 10 88 37 564 236
姶良(小) 17 1 6 3 8 4 2 14 6 10 4 12 87
鹿市(小)
揖宿(中) 4 5 2 2 2 3 1 2 2 4 1 5 33
鹿郡(小・中)

分科会構成一覧表

分科会:2 種別:合同
会場:ホテルウェルビュー潮騒1 人数:120
分科会責任者:鹿児島市教頭会・鹿児島市立小学校

提言地区 提言者 司会者 記録者 指導助言者 本部世話係
姶良(小) 生見 朗
(牧之原小)
感応寺 等
(福山中)
鬼塚 富貴子
(牧之原中)
県教育庁人権同和教育課
指導主事
鹿児島市立
小学校
鹿市(小) 鶴 潔
(武小)
揖宿(中) 兒玉 晃
(西指宿中)
迫田 茂之
(山川中)
副田 明彦
(開聞中)
県教育庁義務教育課
指導主事
鹿児島大学教育学部
附属中学校
鹿郡(小・中) 亀石 明郎
(口之島中)
研究提言 誌上提言 

教育環境整備に関する課題

分科会出席者数割当

分科会:3 種別:合同
収容人数:130 合計人数:120 全合計人数:800

研究提言 誌上提言 H22.1.15現在
地区名 鹿市 鹿郡 揖宿 川辺 日置 川薩 出水 伊佐 姶良 曽於 肝属 熊毛 大島 小計
人数 130 11 17 60 40 79 50 18 77 59 90 44 125 800
校種
発表地区/教頭数 87 43 0 11 12 5 45 15 28 12 59 20 34 16 14 4 56 21 43 16 64 26 34 10 88 37 564 236
出水(小) 17 1 6 3 8 10 2 8 4 10 3 12 84
鹿市(小)
日置(中) 4 1 2 5 3 2 1 6 2 3 1 6 36
姶良(中)

分科会構成一覧表

分科会:3 種別:合同
会場:ホテルウェルビュー潮騒2 人数:120
分科会責任者:鹿児島市教頭会・鹿児島市立中学校

提言地区 提言者 司会者 記録者 指導助言者 本部世話係
出水(小) 山下 裕司
(本浦小)
松田 博宣
(鷹巣小)
児玉 猛
(汐見小)
県教育庁社会教育課
社会教育主事 兼
専門員
鹿児島大学教育学部
附属小学校
鹿市(小) 草留 久之
(松元小)
日置(中) 神田 良文
(羽島中)
志風 寛
(生冠中)
前泊 勝利
(市来中)
県教育庁義務教育課
指導主事
鹿児島市立中学校
姶良(中) 牛野 良司
(陵南中)
研究提言 誌上提言 

組織・運営に関する課題

分科会出席者数割当

分科会:4 種別:合同
収容人数:130 合計人数:120 全合計人数:800

研究提言 誌上提言 平成22年度九州大会提言 H22.1.15現在
地区名 鹿市 鹿郡 揖宿 川辺 日置 川薩 出水 伊佐 姶良 曽於 肝属 熊毛 大島 小計
人数 130 11 17 60 40 79 50 18 77 59 90 44 125 800
校種
発表地区/教頭数 87 43 0 11 12 5 45 15 28 12 59 20 34 16 14 4 56 21 43 16 64 26 34 10 88 37 564 236
川薩(小) 10 1 6 4 16 4 1 7 6 10 11 10 86
熊毛(小)
鹿市(中) 9 1 1 2 1 2 2 3 4 3 1 5 34
曽於(中)

分科会構成一覧表

分科会:4 種別:合同
会場:ホテルウェルビュー潮騒3 人数:120
分科会責任者:鹿児島市教頭会・鹿児島市立小学校

提言地区 提言者 司会者 記録者 指導助言者 本部世話係
川薩(小) 永山 達治
(上手小)
安藤 鶴男
(黒木小)
久保 和久
(大軣小)
県教育庁教職員課
主査
鹿児島市立小学校
熊毛(小) 蓑毛 透
(上西小)
鹿市(中) 下園 伸秀
(吉田南中)
岩川 剛
(吉田北中)
草野 芳人
(清水中)
県教育庁教職員課
専門員
鹿児島市立中学校
曽於(中) 高瀬 茂
(大崎第一中)
研究提言 誌上提言 平成22年度九州大会提言 

教職員の専門性に関する課題

分科会出席者数割当

分科会:5 種別:合同
収容人数:130 合計人数:120 全合計人数:800

研究提言 誌上提言 H22.1.15現在
地区名 鹿市 鹿郡 揖宿 川辺 日置 川薩 出水 伊佐 姶良 曽於 肝属 熊毛 大島 小計
人数 130 11 17 60 40 79 50 18 77 59 90 44 125 800
校種
発表地区/教頭数 87 43 0 11 12 5 45 15 28 12 59 20 34 16 14 4 56 21 43 16 64 26 34 10 88 37 564 236
肝属(小) 10 1 6 3 8 5 5 7 3 15 6 13 82
伊佐(小・中)
川辺(中) 7 1 4 1 6 2 2 3 2 4 1 5 38
川薩(中)

分科会構成一覧表

分科会:5 種別:合同
会場:マリンパレスマリンホールA 人数:120
分科会責任者:鹿児島市教頭会・鹿児島市立小学校

提言地区 提言者 司会者 記録者 指導助言者 本部世話係
肝属(小) 平嶺 寛晶
(川上小)
井手 健
(高山小)
冨田 茂也
(宮冨小)
県教育庁教職員課
専門員
鹿児島市立小学校
伊佐(小・中) 石神 勝典
(大口南中)
川辺(中) 森 拓郎
(頴娃中)
堀口 大輔
(川辺中)
永里 利久
(知覧中)
鹿児島市立中学校
川薩(中) 西薗 和是
(祁答院中)
研究提言 誌上提言 

教頭の職務に関する課題

分科会出席者数割当

分科会:6 種別:合同
収容人数:130 合計人数:120 全合計人数:800

研究提言 誌上提言 H22.1.15現在
地区名 鹿市 鹿郡 揖宿 川辺 日置 川薩 出水 伊佐 姶良 曽於 肝属 熊毛 大島 小計
人数 130 11 17 60 40 79 50 18 77 59 90 44 125 800
校種
発表地区/教頭数 87 43 0 11 12 5 45 15 28 12 59 20 34 16 14 4 56 21 43 16 64 26 34 10 88 37 564 236
曽於(小) 11 1 6 10 8 3 1 8 15 6 3 13 85
日置(小)
鹿市(中) 8 1 1 2 1 2 2 1 3 2 3 1 8 35
大島(中)

分科会構成一覧表

分科会:6 種別:合同
会場:マリンパレスマリンホールB 人数:120
分科会責任者:鹿児島市教頭会・鹿児島市立小学校

提言地区 提言者 司会者 記録者 指導助言者 本部世話係
曽於(小) 小島 ユキエ
(通山小)
吉國 三宝
(香月小)
国料 雄一
(松山小)
県教育庁教職員課
主幹 兼
小中学校人事管理
係長
鹿児島市立小学校
日置(小) 別府 浩
(住吉小)
鹿市(中) 末留 健太郎
(東桜島中)
土岩 真勇有
(黒神中)
大迫 修
(鴨池中)
県教育庁教職員課
主幹
鹿児島市立中学校
大島(中) 前田 浩之
(第一中)
研究提言 誌上提言